早稲田大学 先進理工学研究科の木倉 清吾(きくらせいご)大学院生と理工学術院の青木 隆朗(あおきたかお)教授(兼:理化学研究所 量子コンピュータ研究センター・チームディレクター)、理化学研究所 量子コンピュータ研究センターの後藤 隼人(ごとうはやと)チームディレクター、シンガポール国立大学の花村 文哉(はなむらふみや)博士研究員からなる研究グループは、原子と光、全く異なる性質を持つ2つの量子系に量子もつれを生じさせる量子ゲートを効率的に実装する新たな手法を提案しました。
詳細は早稲田大学のホームページをご覧ください。
原論文情報
- DOI : 10.1103/234l-q12q
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理化学研究所 広報部 報道担当
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