長崎大学 大学院医歯薬学総合研究科(薬学系)医薬品情報学分野の向井 英史 准教授、野村 祥子 助教は、理化学研究所 生命機能科学研究センター 冬眠生物学研究チームの砂川 玄志郎 チームディレクターとの共同研究において、人工的に「冬眠様状態」を誘導する人工冬眠マウス(QIHモデルマウス)を用いて、冬眠中の必須栄養素(糖・ビタミン・アミノ酸)の体内動態を世界で初めてPETイメージングにより評価しました。
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理化学研究所 広報部 報道担当
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