2026年7月1日
広島大学
理化学研究所
人それぞれアレルギー病態が異なるのは、T細胞受容体が違うから!?
-T細胞受容体の違いがもたらすアトピー性皮膚炎症状の相違が明らかに-
広島大学 原爆放射線医科学研究所(疾患モデル解析研究分野)の神沼 修 教授らの研究グループは、理化学研究所 バイオリソース研究センター(統合発生工学研究開発室)の井上 貴美子 室長らと共同で、アトピー性皮膚炎の症状の違いが生じるメカニズムの一端を明らかにしました。
詳細は広島大学のホームぺ―ジをご覧ください。
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理化学研究所 広報部 報道担当
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